リフィルの仕方についての考え方
HPなどのメージャーなカートリッジについては説明書に図が載ってますので、それをみるとなんとなくわかるかと思いますが、ゼロックスやマイナーなプリンターのカートリッジなど全てについてインストラクションは説明していません。その際はDo it yourself 的に工夫をしてリフィルを試みることが必要になるかもしれません。
考え方として、すべのインクカートジッリには製造時にインクを注入する穴(リフィルホール)があります、それが無いと一番最初の工場製造時でのインク注入ができないことになります、必ずどこかに存在します、そのリフィルホールはシールで隠されていたりしますが、たいていは何らかの穴が見られます
付属にドリルが付いて場合は そのリフィルホールをドリルでぐりぐり大きくして、その後、注射器で注入します、注入後はテープでふたをしてください、このときテープでしっかりテープで封をされないと気密た保たれずぽたぽたインクが漏れることがあります。
強制注入について
また要点として、方法はどうであれタンクにアクセスしてインクを補充をすればいいわけですので、ドリルで強制的に穴をあけて そこから注入しておしまいと言う方法もあります。インクの質が対応していることは間単に確認できますが、なかなか全てのカートについて注入方法をカバーできないことがありますのでこの強制注入方式は重要な一つの手段です。
このホームページにはHPのカート45、15用の専用注入機などが出品されています、それは圧縮注入方式で、それらをつかうと穴をあけることなくインクを注入することもできます。HPにはカート45のみ出品していますが、他のタイプもありますので別途お問い合わせください