HP カラーインクリフィルキット カート58用 、このカラーシステムは新しいです、内容は3色360ミリリットルと注射器3本と英語の取説書です、他にもHP カラーインクリフィルキット カート58用 ライトカラー、HP ブラックインクリフィルキット カート56用があります、このアイテムは海外発送します。リフィルインク教養講座、「最近リフィルフアンのみなさまからインクの質と量について質問を受けます。量については日本からすると外国製のHPのインクは入手しにくい事情があり、あったとしてもE社の場合、合計3色80ミリリットルで4500円ですがこのアイテムは1本120ミリリットルの合計360ミリリットルで大幅コスト減です。80ミリリットルではコスト削減になりません。ぽるんのインクは一番高価なインクグループを使用しています、特にHPはアメリカのメーカーである為、日本では満足に対応する純正インクが入手しにくい状況にあります、HP純正インクの黄色には日本にない素材が使われており、そのため日本業者は代用の黄色インクを使用していますがこれは純正と比べて見劣りします。なぜならカラーインクの中でも黄色は一番重要なキーカラーであり、使用頻度も一番多く、そのためこのキーカラーの黄色が浅黒いと全体的に重たい感じのプリントになってしまいます(いかに他の赤、青のインクが優れていも黄色の発色が悪いと発色が良くありません)また値段の安いリフィルインクは問題でユニバーサルインクを使用している可能性があります(ユニバーサルインクとはひとつのインクで全てのメーカーのインクに対応させているインクの事)、その他にリフィルキットインクのインクの質を見分けるいい方法としては、インクの色数だけ注射器が必要の原則があります。これはブラックと3色カラーの場合は最低4本の注射器が付属していることが必要という意味です。もしこの4カラーセットで注射器1本のリフィルキットは要注意です。第1に注射器の本数を減らしてコスト削減を行っている程なのでのでインクのクオリティも商品コスト削減の為、最低のクオリティのインクもしくはユニバーサルインクを使用している可能性があります。第2に4カラーで1本の注射器の場合は各インクを注入後にその注射器を水洗いしなくてはならず、しかも注射器はその構造上、完全にシリンダーを乾燥させるには風当たりのいいところに丸一日置かなければ完全乾燥しませんので結局は水道水とインクが混ざってしまいます。等の理由から1カラー1注射器の原則を守る必要があります。」ぽるんのホームページをオープンしました www.haicard.com です、リフィルインクについての詳細、または日本では入手の難しいアイテムなどを取り扱ってます、ちぇっく いっと あっぷ なう、ぽるんオークションのお休み時期について、お盆、年末年始や短期臨時休業などで、ぽるんバケーションをとっている場合があります、落札しても連絡がない場合は自己紹介欄を必ず確認してください。 現在のメール返答をするための所要時間やお休み予定状況が表示されています